マレーシア航空 クアラルンプール → シンガポール 搭乗

JALにてクアラルンプール到着後、

シンガポールまでのフライトです。

航空券を購入した時はクアラルンプール発が19:10の予定の1時間25分の乗り継ぎでしたが、出発の1週間前にマレーシア航空から出発時間変更のメールが来て、クアラルンプールの出発時間が21:45に変更になりました。

その為、クアラルンプールのマレーシア航空のラウンジでのんびり過ごし、搭乗口へ

搭乗機がB737型機のため、出発ターミナルは成田からの到着したサテライトではなく本館からの出発でした。

搭乗口前で、手荷物検査を受け待合室へ

搭乗開始になったので、優先搭乗で機内へ

機内へ入ると、入り口でCAからマスクをの配布がありました。

座席は、シートモニター付きのシートでしたが、

2穴タイプのヘッドホンが無いと聴くことが出来ないのにヘッドホンの配布が無かったので、モニターのプログラムを聴くことが出来ませんでした。

離陸後短時間のフライトのため、オレンジジュースとナッツの配布がありました。

ドリンクの配布後、ゴミの回収が終わった頃にはシートベルトサインが点灯し、着陸。

予定より、20分早くシンガポールに到着しました。

シンガポール到着後入国に対して、コロナに対する確認事項があるのかなと思ったのだが、事前に電子入国カードを申請しているためか入国審査ではコロナ前と変わらない対応で、手荷物受取後も何もなくすんなり通過できました。

ただ、受託荷物が成田空港でワンワールドの優先タクを付けてもらっているにも関わらず、なかなか荷物が出てきませんでした。

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