マレーシア航空 クアラルンプール発東京(羽田)行き就航初便搭乗

マレーシア航空にてシンガポールからクアラルンプールに到着後、マレーシア航空の東京(羽田)行き初便に搭乗します。

シンガポールからの到着機が本館に到着したのでサテライトへエアロトレイン(モノレール)に乗車しサテライトへ向かっていると、サテライト駅到着前に搭乗口前を通過したのでその際に搭乗口でセレモニーを行っているのが見えたので、ラウンジに寄らず搭乗口へ

エアロトレイン下車後、搭乗口へ向かうと搭乗口前でマレーシアの伝統舞踊が披露されていました。

ガラス越しにマレーシアの伝統舞踊を見て、手荷物検査へ

手荷物検査後、待合室手前にて就航記念品の配布がありました。

待合室にて今回の搭乗機が見ることが出来、就航初便の記念フライトとのことで特別塗装機「Harimau Malaya(ハリマル・マレーシア)」でした。

手荷物検査後、搭乗口へ向かうとフォトセクションがありました。

しばらくして搭乗開始になったので、機内へ

今回、窓側の席でしたが隣に人がいなかったので、快適に過ごすことができました。

出発時、外を見ているとメディアの方が多く当機を撮影していました。

離陸後、機内食の配布がありましたが1食目は軽食ということでサンドイッチと菓子パンでした。

 

食後は機内が暗くなり、睡眠モードへ

機内エンタメから映画等を見ようとしたが、特に見たい番組がなかったので、musicからLittle Glee Monsterの2019年武道館ライブのアルバムを聴いて過ごしました。

羽田空港到着2時間前に機内が明るくなり、2回目の機内食の配布がありました。

種類はチキンヌードルorビーフwithポテトでしたので、チキンヌードルを選択しました。

味はまずまずでした。

食後、音楽を聴きながら過ごしいると着陸前にヘッドホンの回収があり、着陸態勢へ

無事にD滑走路に到着し、第3ターミナルへ

ターミナルに着く前に放水アーチがありました。

出発の際、10分程の遅れでしたが、気流の関係か羽田空港到着は50分遅れでした。

また、飛行機は113ゲートに到着したので、通常なら飛行機を降りた後左に向かい入国審査を受けるのだが、

コロナに対する検疫のため入国審査と違う右へ向かい、140・141ゲートの待合室にて検疫を受け再び113ゲート前を通過して入国審査を受けました。

羽田空港内をうろうろしたため、入国審査後ターンテーブルに着く頃にはほぼ全ての荷物が回っていたので、すぐに荷物を受け取ることができました。

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