JAL 大阪(伊丹)→東京(成田)搭乗

JALがウラジオストクへ新規就航するので、成田発ウラジオストク行きの初便に搭乗しようと計画していましたが、成田発ウラジオストク行きの初便を予約しようとしたら、満席で購入出来なかったので、 ウラジオストク発成田行きの就航初便に搭乗するため、成田からJALのコードシェア便のS7航空にてウラジオストクへ向かうので、大阪(伊丹)から東京(成田)へ向かいます。

搭乗日の2日前にJALからメールが来て、機材変更のため座席を変更になりましたと案内がありました。

調べてみると、予約当初はビジネスクラスとエコノミークラスの2クラスの機材でしたが、機材変更でビジネスクラスとプレミアムエコノミーとエコノミークラスの3クラスの機材に変更になり、プレミアムエコノミーの座席に変更になってました。

今回成田からS7航空の運航のため、伊丹空港でウラジオストクまでチェックインが出来るのかなと思っていましたが、無事にウラジオストクまでチェックインが出来ました。

チェックイン後、ファーストクラス用の保安検査場へ向かうと、

ファーストクラスのカウンター前にて係員が

「(コロナウイルスの関係で)本日よりラウンジでのお食事の提供を中止しています」

と、アナウンスをしておりラウンジへ向かうとおにぎり等の食事は無かったです。

時間になり搭乗口へ行き、機内へ

出発予定時間にはドアクローズになり、安全のお知らせのビデオが流れたが、飛行機は動かず。

出発予定時刻の6分後に動き、離陸

離陸直後は、揺れが大きかったです。

離陸後のドリンクサービスにてコンソメスープを頂きました。

ドリンクを頂いた後、シートを倒して睡眠へ

後にシートベルトサインが点灯し、成田空港へ到着しました

出発が遅れたためか、成田空港には約15分遅れでした。

 

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